記録(きろく)には大きく分けて2通りの意味がある。ひとつには、安定した形で定着され、保存された状態にある
情報を指す。会議の議事録が、会議の終わった後にも残るように会議中の発言を文書などの形にして保存するのがこの例である。もうひとつ、記録には「
世界記録」などという表現で用いられるように、何かの点で他の類似の試みを超える達成や、その達成の度合いを表現する情報を指すこともある。この意味の記録を集めた一覧として
日本一の一覧や
世界一の一覧、ウィキペディアの記録一覧などがある。
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การจดบันทึก,การบันทึก